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おじさん顧問に弱みを握られたチア部

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【茜坂女子◯◯◯校・チア部部室】
夕暮れのグラウンドが静まり返り、部員たちの足音が遠ざかった後、体育館脇のチア部部室だけがひっそりと息を潜めている。
ロッカーの隙間に残る汗と甘いボディミストの香り、散らばったポンポンとチアユニフォームが、薄暗い室内に妖しい空気を漂わせる。
チア部を影で支配する‘ただひとりの顧問の先生’だけが、この部室の合鍵を握りしめ、今日もまた、少女たちの秘密を狙っていた。
練習を終えたばかりの部員は、汗でびっしょり濡れたチアトップとスカート姿のまま、部室に戻ってきた。
激しいダンスの余韻で体が熱く、汗の雫が首筋から胸の谷間へ滑り落ち、薄い生地が張りついて乳首の形をくっきりと浮かび上がらせる。
息遣いで上下する胸、紅潮した頬、内腿に光る汗の筋、無防備に捲れたスカートから覗く柔らかな太もも──すべてが、窓から差し込む夕陽に甘く妖しく輝いている。
部室に一人残り、静けさに包まれた瞬間、少女は抑えきれない衝動に駆られる。
ロッカーに背を預け、スカートの下へ手を滑らせ、指先が秘部に触れた途端、熱い吐息が漏れ、甘い水音が静かな部室に響き始める。
まぶたを閉じ、腰を微かにくねらせ、快楽に浸るその姿を──。
突然、背後で重い扉が静かに閉まり、カチリと鍵がかけられる音が響く。

この記事を書いた人

エロ漫画作品を中心に紹介しています。
好きなジャンルは少し背徳感のあるジャンルです。
最近では「分かる人には分かる」系の漫画を中心に集めています。

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